small leather factory
TOKYO

CRAFTMAN
Small Leather Factory
東京から数々の名作を世に送り出してきた熟練の革小物メーカー。
aucenticの「Small Leather Edition」に命を吹き込むのは、半世紀以上の経験に裏打ちされた積み重ねの結晶です。

ー 圧倒的な品質、その「絶対的」な理由 ー
このファクトリーを語る上で外せないのは、国内でも類を見ないほどの「品質の均一性」です。
1個であっても、100個であっても。自社で定める厳格なクオリティラインに一糸乱れぬ精度で応える。その揺るぎない姿勢こそが、aucenticが全幅の信頼を寄せる理由です。基準を満たさない製品は、決して世に出さない。この「当たり前」を完璧に遂行し続けることこそ、真のプロフェッショナルであると彼らは語ります。

ー ひとりの職人が、ひとつの魂を吹き込む ー
「効率を優先したライン作業では、本物の良さは失われてしまう」
そんな信念のもと、ここでは一つの製品をひとりの職人が最初から最後まで責任を持って仕上げるスタイルを貫いています。指先に込めた繊細な力加減、革の個体差を見極める眼差し。

生産管理や企画を担うスタッフまでもが技術習得を厭わず、作り手と同じ「職人の目」を持って一丸となる。外部の職人と二人三脚で挑むからこそ、阿吽の呼吸で細部まで気配りの行き届いたプロダクトが完成します。単なる製造の委託ではなく、真摯に理想を追求し合えるパートナーシップが、aucenticの強靭な礎となっています。

ー 細部に宿る職人技と想いー
エッジの美しさを左右する「コバ塗り」は、三日間以上かけ、塗っては削る作業を幾度も繰り返しました。そうして生まれる均一かつ強度の高いコバは、製品の寿命を延ばすとともに、凛とした表情を作り出します。
また、熟練の職人のみが成し得る「縁から2mm」の繊細なステッチが、製品に圧倒的な立体感と品格を宿しています。

-素材へのこだわり-
aucenticのフラッグシップモデルである『Luxurious』シリーズの「スモールレザーエディション」では、ヨーロッパの高級メゾンがこぞって採用するレザーをアイテムに合わせて採用しています。
本シリーズでは、3つの銘革を採用しました。
ドイツ・Waprolux社「Waprolux(ワープロラックス)」
フランス・Rémy Carriat社「Taurillon Lagun(トリヨンラグーン)」
イタリア・Victoria社「Chadelux(シェードラックス)」
small leather

Shop the look

Shop the look

Shop the look

Shop the look

Shop the look













